目次
始めに
- 初心者用マニュアル(Mshita)
#ref(): File not found: "Manual.pdf" at page "PukiWikiManual"
- PDFファイルです。
- とりあえず、書いてみるためのマニュアルです。表現が適切でない部分や、説明が不十分な部分もありますが、わかりやすさのみを追求して情報を限定していますので御了承ください。
- あと、やっつけなので体裁が整っていないのも勘弁してください。
- 画像の貼り付け方、その他詳しいマニュアルは以下を参照してください。
(臨時)画像の貼り付け方
- 詳しく知りたい人はここをクリック

- また、asahiro?のページで下部に並べられたアイコンから「差分」を選択すると、ソースをみることが出来ます。
基本
- ファイル添付はログインユーザのみ行えます
- 貼りたいページに飛んで上のメニューバーの「添付」で画像をアップロードする
- アップロードされた画像は貼ったページの下に置かれます。
- アップロードされた画像は 「ページ/ファイル」という風に表現されます。
- 例えばasahiro/hoge/fugeというページにpya.pngという画像をアップロードした場合、 ファイルを指定するときに画像の名前はasahiro/hoge/fuge/pya.pngとなります。
- 今のところ、ページ設定を未だいじっていないのでUP上限サイズは2048KBです。
- アップロードした画像を表示する場合、プラグイン「ref」を用います。
- 貼りたい場所を行で宣言するときにはブロック要素(名前だけ覚えておいてくれれば結構です)として
#ref(pya.png)
と記述します。また、文内に挿入したい場合、インライン要素(これも上と同じく後に教えます)としてこれが&ref(pya.png);俺の顔だ!!!!!!!! (この場合セミコロンを忘れたら表示されません)
のように記述します。要は、ページに対する装飾要素としてはシャープを、文内の要素としてはアンドを記述します。 - 上はの文はファイルを添付したページでの記述例です他のページに添付した画像を用いたい場合は、上の1番のような記述に従ってください。しかし「ページソースをコピーしたときにそのまま転用出来る」というようなメリットがあるので、ページに貼り付けたものを表示する場合でもref(asahiro/pya.png)という風に統一した方が好ましいと思われます。
発展
- ただ画像を表示するだけなら上の構文でいいのですが、表示したい場所、画像の大きさを調整したい場合等はパラメータを追加することで対応できます。
- このプラグインの基本の書式は本来
#ref(ファイル名,,パラメータ,タイトル]) &ref(ファイル名,,パラメータ,タイトル]);
のように用います。しかしながらPukiWiki開発サイトのリファレンスによると、書式は#ref(ファイル名,ページ,パラメータ,タイトル]) &ref(ファイル名,ページ,パラメータ,タイトル]);
と書いてあるのですが、ページの欄で添付元ページを指定する方法は、最近ではある理由から(多分冒頭のリンク先に書いてあります)推奨されません。ファイル名で全て記述することが望まれます。よって上のカンマ二つはページの蘭の名残で、パラメータ以下をページとして認識させないようにするためのものです。 - と、ここまで来て眠気に対抗できないので、どんなパラメータがあるかは冒頭のリンク先で確認して試してみてください。特にサイズ指定xx%はピクセル数の多い写真を簡単に文中に組み込むときなどに重宝します。